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17.Mar.2021

DISCOVER JAPAN

日光の旅

今日は、東京から2時間30分ほどのところにある「日光」をご紹介します。

日光(にっこう、Nikko)は、日光国立公園の入り口にある町で、日本一豪華な装飾が施された東照宮や、徳川幕府の始祖である徳川家康の霊廟で最も有名です。特に巨大な湖があることで知られています。都心から電車で2時間ほどの場所にあり、日帰り旅行におすすめの旅程表を参考にしてみてください。
日光は1600年代に東照宮が建立される以前から神仏習合の山岳信仰の中心地であり、日光国立公園には風光明媚な山々の風景、湖、滝、温泉、野生の猿、ハイキングコースなどが今も続いています。
冬の日光に2日間滞在しましたが、雪が積もっていて美しい町でした。私は、インターネットや浅草の東武線事務所で注文できる日光パス(世界遺産)を使って、電車で日光に行きました。 その2500円のパスには、日光までの往復の交通費、2日間のバスの乗り放題、そして多くの観光地の20%オフが含まれていました。

冬の日光に行くことを強くお勧めします。雪が景色をとても美しくしてくれますし、列車からの景色も素晴らしいものでした。

日光に来て最初にしたことは、二荒山神社への参拝でした。
二荒山神社へは日光駅から徒歩またはバスで行くことができます。
駅からは徒歩でもバスでも行けます。
日光駅から気持ちの良い林道を45分ほど歩きます。
入るのに200円かかりますが、中にはお茶屋さんがあり、お抹茶をいただくことができ、とても美味しかったです。
二荒山神社の中には、大きな金の鳥が目印の神社があり、日光名橋の隣にあります。

日光の社寺の入り口に建つ神橋(しんきょう,Shinkyō,「神聖な橋」)は、二荒山神社に属しています。
岩国の金刀比羅宮、山梨県の猿橋とともに日本三大奇橋の一つに数えられています。
静かな湖面に緑の木々が映える美しい景色を楽しむことができます。周辺には観光施設もあり、奥多摩の文化や歴史にも触れることができます。
二荒山神社からは、有名な東照宮、大きな黄金の寺に行くことができます。
このお寺はとても荘厳で、雪の下では素晴らしいものでした。

日光東照宮(にっこうとうしょうぐう,Nikkō Tōshō-gū)は、日本の栃木県にある東照宮系の神社。
日光市の近く、日光国立公園内にある。
日光の社寺の一部でもある。そこには、三猿があります。
東照宮の後、お寺の近くのホテルに泊まり、二日目は山の上の美しい景色の中、目覚めました。
二日目は中禅寺湖に行きましたが、バスで一時間かかりました(日光パスに含まれています、そうしないと湖までの往復で4000円近くかかります)。

中禅寺湖(ちゅうぜんじこ, Chūzenjiko)は、日光町の山中にある風光明媚な湖です。日光の霊山である南台山の麓にあり、約2万年前の噴火で谷間が塞がれ、中禅寺湖が誕生しました。
湖の写真は、景色が素晴らしかったです。

読んでくれてありがとうございます!また次のブログでお会いしましょう!

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